DEVELOPMENT SCREEN / 開発中のアプリ画面#01ACTION 01
デジタルハザードマップ開発
地域の危険箇所、避難所、避難ルートをマップ上に整理。現在は、危険箇所の報告や周辺避難所、気象・SNS情報の確認、ルート作成などを一つの地図で扱えるアプリを開発しています。
- 危険箇所の可視化
- 避難ルートの共有
- 地域参加型の更新
ACTIONS
地域の声を聞き、小さく試し、また見直す。アニモスプロジェクトが進める5つのアクションです。
DEVELOPMENT SCREEN / 開発中のアプリ画面#01ACTION 01
地域の危険箇所、避難所、避難ルートをマップ上に整理。現在は、危険箇所の報告や周辺避難所、気象・SNS情報の確認、ルート作成などを一つの地図で扱えるアプリを開発しています。
#02ACTION 02
住民が持つ防災情報を持ち寄り、必要なときに地域全体で把握できる、わかりやすい情報共有の形を検討します。
#03ACTION 03
高齢者や障害のある方など、一人ひとりに合った情報の届け方と、災害時の支援方法を考えます。
#04ACTION 04
支援する側と必要とする側の認識のずれを減らし、日頃から互いの状況を理解できる関係づくりを支えます。
#05ACTION 05
避難行動や地図理解を、遊びや体験を通して学べるアプリを開発。若い世代が地域防災に関わる入口をつくります。