地域の防災を、
デジタルでもっと身近に。
いつ起こるかわからない自然災害に対して、避難ルートや危険箇所の情報を、普段からわかりやすく共有・認知できる仕組みが必要です。アニモスプロジェクトは、この課題意識からスタートした、デジタル活用を中心とする新しい取り組みです。
ANIMOS PROJECT
いつ起こるかわからない自然災害に対して、避難ルートや危険箇所の情報を、普段からわかりやすく共有・認知できる仕組みが必要です。アニモスプロジェクトは、この課題意識からスタートした、デジタル活用を中心とする新しい取り組みです。
地域の危険箇所や避難所、避難ルートなどを可視化・共有し、災害発生時に迅速な行動が取れるデジタルハザードマップの開発を検討しています。住民自身が参加し、情報を更新・共有できる仕組みを目指します。
災害時には、高齢者や障害のある方など、支援を必要とする人への対応も重要です。支援を必要とする人の状況や思いを共有し、地域の中で適切な支援につなげる方法を考えています。
避難行動や地図理解、危険区域の把握などを、遊びや体験を通して自然に学べるアプリを検討しています。子どもや若い世代にも、防災を身近に伝えることを目指します。

地域の危険箇所、避難所、避難ルートなどをマップ上に整理し、誰でも確認しやすい形で共有できる仕組みを開発します。
#1
住民が地域の防災情報を共有・更新できる仕組みを検討します。災害時に必要な情報を、地域全体で把握できる状態を目指します。
#2
高齢者や障害のある方など、災害時に支援を必要とする人に向けた情報提供や支援方法を考えます。
#3
支援する側と、支援を必要とする側の認識のずれを減らし、必要な支援を共有できる仕組みを目指します。
#4
避難行動や地図理解、危険区域の把握などを、子どもや若い世代にもわかりやすく伝えるアプリを開発します。
#5アニモスの活動にご興味がある方は、
気軽にご連絡ください!